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【産後ダイエット】お腹のたるみが引き締る!?自宅で簡単にできる方法


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産後のお腹を引き締める方法4選

1、ガードル
ガードルを履くことで体形を妊娠前の状態に戻りやすくしてくれます。
なぜかというとガードルを履くことで骨盤がきちんと正しい位置に戻せることができます。骨盤だとおしり周りの引き締めではないか?と考える方もいますが、実はお腹の引き締めにも効果抜群です。
そうすることで骨盤周りが引き締まり体重も落ちていきます。ガードルだけではなく普段から少し小さめのパンツや下着を履くことで骨盤が締まろうとするためにお勧めします。
いつから着用したらいいのか?と疑問に思う方もいますが骨盤を締めるためのガードルやベルトは出産後すぐから着用することができます。
なるべく早い時期から付けることで骨盤周りが緩いために戻りやすいですが、帝王切開や自然分娩でも体調がすぐれない方は体調を優先して着用時期を考えましょう。
産後半年は骨盤も戻りやすいために無理してつけなくても大丈夫です。

2、ストレッチ
ストレッチをすることで体の調子が整いますし、妊娠中に衰えてしまった筋肉を付けてくれるためにお腹の引き締めと妊娠中に伸びきったお腹のたるみに効果を得られます。
出産後に無理な運動をしてしまうと体調を崩してしまったりしますが、ストレッチ程度でしたら産後数日で始めることができ、また少しの時間で行うことができるためにおすすめです。
しかし出産後の体は繊細ですので、痛いと感じるところまでのストレッチはやめておきましょう。伸ばして気持ちがいいと感じる程度のストレッチでも十分引き締めに効果はあります。

3、筋トレ
筋トレは引き締めにもっとも効果を発揮しますが、その分体にも多少の負担がかかるために産後1か月程度から始めましょう。また赤ちゃんの授乳や育児につかれている時は筋トレよりも体を休めることを優先してください。
筋トレをするための時間をとることができないと感じるかもしれませんが、工夫をすれば赤ちゃんと接しながら鍛えることができます。例えば赤ちゃんをあやすために抱っこしている時も筋トレのチャンスなのです。
抱っこした状態で腰を左右に回すことでくびれを作ることができるためお腹や腰回りの脂肪を落とすことができます。

4、食事制限
お腹を引き締めたくて過度な食事制限をする方がいますがそのような食事制限は絶対にしてはいけません。食事制限といってもきちんと食事をとらないと母乳が出なくなってしまったり、
体調が悪くなってしまうために食事量を減らすのは辞めましょう。
では食事制限とはどのようなものかといいますと食事内容を見直すということです。お腹周りについてしまう脂肪というのは脂っこいものや甘いものを多くとっているからです。
なので低カロリーで高タンパクのものを中心とした食事にすることでお腹周りの脂肪が取れて引き締ってきます。

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